kabo.とは?

地域と若者がゆるくつながる場

愛知県豊田市のまちなかでシャッター街の一角にあった木造店舗を
みんなでリノベーションして
コミュニティレンタルスペースとしてOPENしました。

地域と若者がゆるくつながりながら
とよたの魅力的なヒト・コト・モノを発信し
がんばる人を応援し合うあたたかい空間です。

kabo.をきっかけに、まちを知り、まちに関わる人が増えること
新しい挑戦や、やってみたいをカタチにし
人と人・人と情報がつながることで
今までにないアイディアが生まれたり、新たな仲間が見つかること
小さな挑戦をお互いに応援し、助け合える場所。

そんなあたたかいコミュニティづくりをしながらkabo.という「場」を使って
とよたで新しい一歩を踏み出す人が増えたらいいなと願っています。

とよたのまちなかで「自分ごと」として考えて動くことができる
たくさんの人がお互いに新しいことを認め合える
そんなまちになることで、とよたのまちがもっと豊かになること。

若者が自分たちの地元を、まちをおもしろがること。
わざわざ他の地域に行くのではなく、豊田でおもしろいことをしたい!と思えること。
そんな活気のあるまちになることを願い、kabo.を運営しています。

若者 × 地域の人
とよたで活躍している人
若者
外から来る人
様々な機関

そんなつながりができるプラットホームになりますように。


とよたでのチャレンジを応援する場

若くても女性でも、実績やお金がなくても
想いがあれば実現すること
ひとりでできることは限られているけれど、想いを言葉にすることで仲間を作り
想いに共感する仲間と一緒ならできることが大きく変わること
ひとつずつ前に進むことの大切さなど
ゼロからkabo.を作ることができたオーナーの犬飼が
これまで学生の頃から活動してきた経験を踏まえて
はじめの一歩を踏み出す人を応援します。

kabo.では、これからまちでがんばりたいと思って動き出した若者を
すでに活躍している人などとつなぐ役割も担っています。

また、kabo.自体が地域のたくさんの人とつながり
地域のためになるイベントや企画を積極的にやりながら
kabo.を中心に地域を盛り上げていきます。


代表メッセージ

こんにちは。kabo.代表の犬飼 詩織です。
周りからは「かぼちゃん」と呼ばれています。

  • 「やってみたいけど、まずどうしたらいいのかわからない」
  • 「やってみたいけど、こんなこと言ったら笑われるかな」
  • 「やってみたいけど、挑戦できる場所がない」
  • 「やってみたいけど、一歩を踏み出す勇気がなかなかでない」

そんなあなたにkabo.をぜひ活用してほしいです。

「やってみたい!」と言ってみたら何か変わるかもしれません。
いいえ、必ず変わります!!

わたしも、kabo.を始めるまで、ひとりでずっと悩んでモヤモヤしていました。
やりたいことがある。でも、どうすればいいのだろうか。
何から手を付ければいいのだろうか・・・。
私自身ずっと一歩が踏み出せずにいました。

そんなとき、ポロリと周りの人に想いを伝えてみたら
どんどん前に進み、仲間もたくさん増えました。

そう、想いを伝えることによって、周りの人たちは応援をしてくれるのです。

kabo.に集まってくる人達も、そんなふうに共感して応援してくれる人がたくさんいます!
そして、一緒になって前向きに考えてくれる人ばかりです。
やれるかやれないかなんて考えているだけじゃわかりません。
ちょっぴり背伸びをして、一緒に前に進む方法を考えてみませんか?

kabo.がオープンしてから、まだあまり日は経っていませんが
すでにこの数か月の間に、ほぼ毎日のようにたくさんのイベントや企画が立ち上がり
実際にいろいろな人のつぶやきが、どんどんkabo.でカタチになっています。

あなたも、ぜひチャレンジしてみてください!
kabo.は、そんなあなたを応援します^^

kabo.代表 犬飼 詩織kabo.代表 犬飼 詩織

こんな風に使えます

kabo.開設にご協賛いただいた皆様

kabo.は、クラウドファンディングを活用して、地元豊田市の皆さまをはじめ全国から多数の応援とご寄付をいただき、支援者数195名、目標金額達成率136%超と当初の想定や目標を大きく上回るご支援をいただきました。

本来なら応援いただいたすべての皆さまを掲載させていただきたいですが、ここではクラウドファンディングのリターン条件を満たすスペシャルサポーター様をご紹介させていただきます。

(順不同)

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